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サポート西暦2000年対応

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現 象 2000年以降の対処方法
現 象 1
MS-DOS、Windows3.1で装置を電源投入状態のまま2000年を迎えた後、DATEコマンドで日付を表示したり、サスペンド機能を使用すると「1980-01-04」になってしまい、以降日付が進みません(電源再投入後は正常に動作します)。 DATEコマンドまたはコントロールパネルの「日付と時刻」で日付を修正してください。 または電源再投入で日付が修正されます。
現 象 2
Windows95/98でサスペンド状態になるまでは正常に動作しますが、サスペンド状態になると復帰後に日付がCPU停止時の日付になってしまいます(電源再投入後は正常に動作します)。 コントロールパネルの「日付と時刻」で日付を修正してください。 または電源再投入で日付が修正されます。

当ページではハードウェアでの西暦2000年対応について記述しています。
OSでの西暦2000年対応についてはパソコン(シリーズ毎・OS毎)の西暦2000年対応状況を参照ください。



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